2006-12

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12月のお誕生会&今年最後に・・・




Happy birthday to you〜
Happy birthday to you〜
Happy birthday Dear〜〜〜〜


KENさ〜ん!(2日)
Tomikoさ〜ん!(5日)
Tsuyakoさ〜ん
!(10日)
Yukimasaさ〜ん!(11日)
Okusanaさ〜ん!(18日)
Kaoriさ〜ん!(19日)
Sayakaちゃ〜ん!(20日)
Hajimeちゃ〜ん!(24日)
イエスさま〜!(25日)
Sumikoさ〜ん!(26日)
Katsutoshiさ〜ん!(29日)


Happy birthday to you~~~~

  

お誕生日おめでとうございます!。





今日は日曜日、教会での礼拝に行きました。
その中でひとりひとり、「感謝の一分間スピーチ」をしました。

私の「感謝」・・・
cafeBLESSmeを神様から任され、
多くの方たちとの出逢いが与えられ今日まで来ることが出来ました。
本当にありがとうございます。
お客様おひとりおひとりに、そして神様に心から感謝しています。


また新しい年も何卒よろしくお願いいたします。
皆様のコーヒーを担わせていただけますように・・・。


cafeBLESSme/
Kaworu

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2006年もありがとうございます!


cafeBLESSme、
2006年最後の営業日となります。


新しい年は一杯のコーヒーから・・・
 
             ん〜駄目か・・・下手なキャッチコピーだ・・・


コーヒーのお買い忘れはありませんか?。
スーパーなどは元旦から営業されるお店もあるので、少々はお買い忘れが
あっても大丈夫のようですが・・・、
当店は、大変申し訳ありませんが1月12日(金)からの営業のため、
みなさまにご迷惑がかからないことをひたすら望んでいます




そう申し上げながらも大変申し訳ありませんが、
年内の販売は、現在店頭に並んでいるもので売り切りとさせていただきます。

29日閉店時点での販売終了銘柄をお知らせいたします。
●モカマタリNo.9
●モカマタリブレンド
●コロンビアスプレモ
●グアテマラSHB
●タンザニアAA
上記銘柄は店内でのお召し上がりも終了いたしました。

それ以外の銘柄も残り少なくなりつつあります。
お早めにお越しくださいますように



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The Gift of Christmas. “平和の約束”



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平和の約束
聖書のみことば:ルカ2:8−15


神と私たちの主イエスを知ることによって、恵みと平安が、あなたがたの
上にますます豊かにされますように。 (?ペテロ1:2)


          


クリスマスになると、「地の上に、平和が、御心にかなう人々にあるように。」

ということばがよく聞かれます。しかし、平和への願いは、時節に関わらず

心に留め続けるべきものです。世界の各地で悲劇が起こっています。

問題を抱えたり、窮地に立たされたりして悩む人もいます。

私たちはみんな、平和を願って祈っています。



 聖書は、平和を求める願いに応えています。使徒パウロはローマ人への手紙

5章1節で、神との平和を保つことは可能である、保証しています。

私たちのように罪深い反抗的な人たちでも、神の御子イエスを信仰することによって、

神と和解することができます(11節)。

 

自分の悩みを救い主に委ねることによって、心の平和を得ることも

できます(ピリピ4:6−7、?ペテロ5:7)。平和な人間関係もまた、可能になります。

使途パウロは、ローマ人への手紙12章18節で、

「自分に関する限り、すべての人と平和を保ちなさい。」と促しています。

人と人との和は、実現します。

何よりも素晴らしいことは、私たちの救い主、平和の君が再臨されたなら、

地球全体が平和になるということです。



いと高き所に、栄光が、神にあるように。地の上に、平和が、御心にかなう人々にあるように。
(ルカ2:14)

という御使いのことばが成就されるように祈りましょう。

そして、平和を作る人になって模範を示しましょう。(VCG)


          


『デイリーブレッド』
クリスマス・エディション“クリスマスの贈りもの”より
RBCミニストリーズ許諾番号113006−001号

 

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第1回ブルーマウンテン売り切れました。次回は2月です。



先々週初登場のブルーマウンテンNo,1は完売いたしました。
ありがとうございます!。

今回はご予約の方が多く、店頭に並ぶ時にはあまり数量がなかったので、
ご購入できなかったお客様には大変申し訳なかったと感じています。
次回の焙煎は2月を予定していますので、その際にはお手元に届きますように・・・。


そして、ご購入くださったお客様、お味はいかがだったでしょうか。
お気に召していただけましたら、是非次回もご検討くださいませ。



1月は予定通り『ハワイコナNo.1』を焙煎いたします。
日程が決まり次第、お知らせいたします。



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The Gift of Christmas. “仕事に戻る”



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荷仕事に戻る

聖書のことば:ルカ2:15−20


羊飼いたちは、見聞きしたことが、全部御使いの話のとおりだったので、
神をあがめ、賛美しながら帰っていった。 (ルカ2:20)



          


クリスマスのお祝いをした翌日、あなたは、「何」を持って学校や職場に

行きますか。心暖まるプレゼントやパーティーの思い出、

それとも、何か別のものでしょうか。

 私は、J・B・フィリップ氏が翻訳したルカ2章20節が好きです。

「羊飼いたちは、神をあがめ、賛美しながら仕事に戻ってゆきました。

彼らが見聞きしたことがすべて、御使いの話の通りだったからです。」

天の御使いから救い主の誕生を告げられてベツレヘムを訪れ、

飼葉おけにその赤ちゃんを見つけると、羊飼いは、赤ちゃんについての

喜ばしいニュースを伝えました。そして、すべてを終えた後、彼らが戻っていったのは、

羊のいる野原、つまりいつもの仕事場でした。

 彼らは最初のクリスマスを経験し、新しい何かを持ち帰りました。

それは神をたたえる心です。

周囲の状況は同じでも、彼ら自身は変えられていました。

救い主、キリストと出会ったからです。



 今年のクリスマス、聖書のみことばを通してキリストに出会ってみませんか。

キリストの降誕をしみじみと感謝する体験をしてみませんか。

「クリスマスはどうだった?」と聞かれたら、何と答えたいですか。

心の中にキリストが住んでいれば、すべてのことを喜び、神をあがめつつ、

嬉しいニュースをたずさえて学校や職場に戻ることができます。(DCM)


          


『デイリーブレッド』
クリスマス・エディション“クリスマスの贈りもの”より
RBCミニストリーズ許諾番号113006−001号

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The Gift of Christmas. ルカの福音書2章15節〜20節


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           <ルカ福音書2章15節〜20節>


 御使いたちが彼らを離れて天に帰ったとき、羊飼いたちは互いに話し合った。
「さあ、ベツレヘムに行って、主が私たちに知らせてくださったこの出来事を見てこよう。」
 そして急いで行って、マリヤとヨセフと、飼葉おけに寝ておられるみどりごを探し当てた。
 それを見たとき、羊飼いたちは、この幼子について告げられたことを知らせた。
 それを聞いた人たちはみな、羊飼いの話したことに驚いた。
 しかし、マリヤは、これらのことをすべて心に納めて、思いを巡らしていた。
 羊飼いたちは、見聞きしたことが、全部御使いの話のとおりだったので、神をあがめ、
賛美しながら帰って行った。



             新改訳聖書(C)いのちのことば社

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The Gift of Christmas, マタイの福音書1章18節〜25節


                 <マタイの福音書1章18節〜25節>


  イエス・キリストの誕生は次のようであった。その母マリヤはヨセフの妻と決まっていたが、ふたりがまだいっしょにならないうちに、聖霊によって身重になったことがわかった。
 夫のヨセフは正しい人であって、彼女をさらし者にはしたくなかったので、内密に去らせようと決めた。
 彼がこのことを思い巡らしているとき、主の使いが夢に現われて言った。
「ダビデの子ヨセフ。恐れないであなたの妻マリヤを迎えなさい。その胎に宿っているものは聖霊によるのです。
 マリヤは男の子を産みます。その名をイエスとつけなさい。この方こそ、ご自分の民をその罪から救ってくださる方です。
 このすべての出来事は、主が預言者を通して言われたことが成就するためであった。
 「見よ。処女がみごもっている。そして、男の子を産む。その名はインマヌエルと呼ばれる。」(訳すと、神は私たちとともにおられる、という意味である。)
 ヨセフは眠りからさめ、主の使いに命じられたとおりにして、その妻を迎え入れ、
 そして、子どもが生まれるまで彼女を知ることがなく、その子どもの名をイエスとつけた。




                     新改訳聖書(C)いのちのことば社









                     当ブログをご覧下さっている皆さま


         コーヒー屋のブログと思い、覗かれた方は少し驚かれるかもしれませんね。
               「クリスマス」や「聖書」のことばかりの12月でしたから。

            でも、“本当のクリスマス”をひとりでも多くの方にお伝えしたい、
            これが私たちの・・・cafeBLESSme
の思いなものですから、
             その思いを汲み取ってくださりお付合いくださいました方々に
                         感謝申し上げます。
                              (・・・ と言っても、実はまだクリスマス記事は続きます。)


          当店は、cafeBLESSme(カフェブレスミー)と店名をつけていますが、
                   旧約聖書の「歴代誌? 4章10節」の中にある
              「Bless me, God.・・・」という言葉からとったものです。
   


                        神様、祝福してください・・・ 
       祝福されたこころをもって、当店を訪れてくださった方々に接したいという私たちの願い

                        神様、祝福してください・・ 
       当店に触れてくださった方々それぞれのことばとなって欲しいという神様の思い

                  店に名前を付ける時はとても悩みましたが、
             今はこの名前に決めたことを本当によかったと思いますし、
                 すべて神様の導きによるところだと信じています。





                      ところで、いかがでしたでしょうか。
        あなたの生活の中で、今年は本当のクリスマスの意味を知っていただけたでしょうか。

                 いつか皆さんと、神様からの大きな恵みをともに喜び、
                  分かち合える時がくることを楽しみにしています。

               



    突然ですが・・・きのうのデザート
     〔37さん特製フルーツタルト〕
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クリスマスイヴの礼拝後、コンサート、お食事会などで
夜帰宅した私たちに、37さん&708さんからのプレゼント
いちご大福に続く第2弾です!
お、おいしかった〜!37さ〜んありがとー!
次は何かなぁ

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The Gift of Christmas. ルカの福音書2章1節〜15節


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           <ルカ福音書2章1節〜15節>


 そのころ、全世界の住民登録をせよという勅令が、皇帝アウグストから出た。
 これは、クレニオがシリヤの総督であったときの最初の住民登録であった。
 それで、人々はみな、登録のために、それぞれ自分の町に向って行った。
 ヨセフもガリラヤの町ナザレから、ユダヤのベツレヘムというダビデの町へ
上って行った。彼は、ダビデの家系であり血筋でもあったので、
 身重になっているいいなずけの妻マリヤもいっしょに登録するためであった。
 ところが、彼らがそこにいる間に、マリヤは月が満ちて、
 男子の初子を産んだ。それで、布にくるんで、飼葉おけに寝かせた。宿屋には
彼らのいる場所がなかったからである。
  さて、この土地に、羊飼いたちが、野宿で夜番をしながら羊の群れを見守っていた。
 すると、主の使いが彼らのところに来て、主の栄光が回りを照らしたので、
彼らはひどく恐れた。
 御使いは彼らに言った。「恐れることはありません。今、私はこの民全体の
ための
すばらしい喜びを知らせに来たのです。
 きょうダビデの町で、あなたがたのために、救い主がお生まれになりました。
この方こそ主キリストです。

 あなたがたは、布にくるまって飼葉おけに寝ておられるみどりごを見つけます。
これが、あなたがたのためのしるしです。」
 すると、たちまち、その御使いといっしょに、多くの天の軍勢が現われて、
神を賛美して言った。

  「いと高き所に、栄光が、神にあるように。
   地の上に、平和が、
   御心にかなう人々にあるように。」

 御使いたちが彼らを離れて天に帰ったとき、羊飼いたちは互いに話し合った。
「さあ、ベツレヘムに行って、主が私たちに知らせてくださったこの出来事を見てこよう。」







             新改訳聖書(C)いのちのことば社


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The Gift of Christmas. ヨハネの福音書3章16節


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        <ヨハネの福音書3章16節>


 神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに、世を愛された。
それは御子を信じる者が、ひとりとして滅びることなく、永遠のいのちを
持つためである。


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もうすぐクリスマス。


クリスマスカードをいただきました。
一部をご紹介。


★私の敬愛するKengopapaから。 ★お友達のTamamiさんから。

グリーティングカード好きの私は、クリスマスのこの時期、
カードをいただくととてもうれしいです。





先月26日におやじさんがお持ちくださった「素敵な飾り物」はこちらです。
板状になっていたのですが、Masahikoさんが作り方の説明を見ながら、作ってくれました。
中に花器を入れたりするように書いてありましたが、うちは入れずにそのまま楽しんでいます。
キラキラしてきれいなんですよ

以前写真で拝見したおやじさんの『王子時代の冠』を思い出してしまいました。
意味わかりませんよね・・・おやじさんにしか

ところで、出来上がりはこれでよろしいですか?。


                

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The Gift of Christmas. “重荷を負ってのクリスマス”



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重荷を負ってのクリスマス
聖書のみことば:ルカ4:14−21


主はわたしを遣わされた。捕われ人には赦免を、・・・告げるために。
しいたげられている人々を自由に(するために。)  −ルカ4:18−


          


ニューヨーク市のメトロポリタン美術館を12月に入ってから訪れ、

壮大なクリスマス・ツリーに見とれてしまいました。

天使の飾りに隙間なくおおわれ、その下には18世紀の作品である手の込んだ馬小屋の

情景が広がっていました。羊飼いや東方の博士たち、ベツレヘムの群衆など、


およそ200体の彫像は、期待に満ちてまぐさ桶を見つめているか、

畏敬に打たれて天使を眺めていました。しかし、素足で重い荷物を背負い

うつむいている男の像だけは違います。今日の多くの人がそうであるように、

あまりの苦悩にうちひしがれ、救世主が目に入らないのでしょう。
 

仕事や家庭に問題があったり、身近な人を失ったばかりという人にとって、

クリスマスはつらい季節です。しかし、失意に沈む人をひとり残らず救うために、

キリストは来られました。「貧しい人々に福音を宣べ伝えさせるために、

わたしたちを聖別してくださったからです。主はわたしをつかわして、囚人が

解放され、盲人の目が開かれることを告げ知らせ、打ちひしがれている者に

自由を得させ、主のめぐみの年を告げ知らせるのである」(口語訳ルカ4:18-19)

というイザヤの言葉を用いて、イエスはご自分の使命を宣言されました。


 私たちの重荷を担うために御子(みこ)が来てくださったので、

目を上げ喜んでお迎えするのです。(DCM)


          


『デイリーブレッド』
クリスマス・エディション“クリスマスの贈りもの”より
RBCミニストリーズ許諾番号113006−001号


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The Gift of Christmas. ルカの福音書4章14節〜21節


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           <ルカ福音書4章14節〜21節>


 イエスは御霊の力を帯びてガリラヤに帰られた。すると、その評判が回り一帯に、
くまなく広まった。
 イエスは、彼らの会堂で教え、みなの人にあがめられた。
 それから、イエスはご自分の育ったナザレに行き、いつものとおり安息日に会堂
にはいり、朗読しようとして立たれた。
 すると、預言者イザヤの書が手渡されたので、その書を開いて、こう書いてある
所を見つけられた。
  「わたしの上に主の御霊がおられる。
   主が、貧しい人々に福音を伝えるようにと、
   わたしに油を注がれたのだから。
   主はわたしを遣わされた。
   捕われ人には赦免を、
   盲人には目の開かれることを告げるために。
   しいたげられている人々を自由にし、
   主の恵みの年を告げ知らせるために。」
 イエスは書を巻き、係りの者に渡してすわられた。会堂にいるみなの目がイエスに
注がれた。
 イエスは人々にこう言って、話し始められた。「きょう、聖書のみことばが、あなたがた
が聞いたとおり実現しました。」



             新改訳聖書(C)いのちのことば社


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年末年始のお休みのお知らせ



cafeBLESSmeのお休みをお知らせいたします。

年末年始ののお休みは・・・12月31日(日)〜1月11日(木)までです。
1月12日(金)は通常通り、午前11時からの営業です。


というわけで、お正月のコーヒーのお買い忘れがありませんように、
コーヒーの在庫をご確認ください。
当店は30日(土)まで営業いたしますが、品切れになりました銘柄は
再度焙煎いたしませんので、ご容赦ください。
ご購入予定のお客様は是非ご連絡ください。お取り置きいたします。
何卒よろしくお願いいたします。



昨年同様少し長いお休みをいただきます。
       ・・・ど、どこにも行きませんよ・・・どこにも
お店の床に亜麻仁油を塗ったり(これがなかなか乾かないのですよ)、
自宅の大掃除をしたり(大掃除じゃぁないか・・・普通の掃除?)、
そしてお休みの後半は、すべてのコーヒーの焙煎!と何かと忙しそうです。
       ・・・い、言い訳しているみたいですね



今週、23日(土・祝)は営業いたします。
24日(日)、25日(第4月)はお休みです。






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The Gift of Christmas. “クリスマスの話”



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クリスマスの話

聖書のみことば:ピリピ2:6−9


ご自分を無にして、仕える者の姿をとり、人間と同じようになられたのです。(ピリピ2:7)


          


セーレン・キンケゴール(1813〜1855)の寓話は、このような言葉で始まります。

「身分の低い少女を愛した王がいました。」

彼は、どのようにしてその少女に愛を伝えればよいのでしょう。

彼女は王の愛に応えるかもしれませんが、その動機は恐れかもしれません。

王が本当に欲しいのは、ありのままの彼を愛する彼女の心です。


 少女の自由意志を奪わないように、彼は王としてではなく

身分を卑しくして彼女の前に立つことにしました。

王座を降りて王服を脱ぎ、みすぼらしい服に身を包みました。

これは変装ではありません。新しい人格を身につけたのです。

愛する人の心を勝ち取るために、奉公人としての暮らしに入りました。

これは大きな賭けです。少女は彼を愛するかもしれませんが、

軽蔑して追い返すかもしれません。


 この寓話は神が人間のためになさった行為を表しています。

私たちの主はご自身の身分を卑しくされました。

私たちの愛を勝ち取るためにです。

キリストは神の御姿であられる方なのに、神のあり方を捨てることは

できないとは考えないで、ご自分を無にして…
」(ピリピ2:5-7)

これがクリスマスの話です。

飼葉桶の中の神。そのような形であれば誰も恐れることがないと、

神はお考えになったのです。




 ここで質問です。あなたは、神を愛しますか。それとも軽蔑して追い返しますか。(DHR)


          


『デイリーブレッド』
クリスマス・エディション“クリスマスの贈りもの”より
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The Gift of Christmas. ピリピ人への手紙2章6節〜9節


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           <ピリピ人への手紙2章6節〜9節>


 キリストは、神の御姿であられる方なのに、神のあり方を捨てることができないとは考えないで、
 ご自分を無にして、仕える者の姿をとり、人間と同じようになられたのです。
 キリストは人としての性質をもって現われ、自分を卑しくし、死にまで従い、実に十字架の死に
までも従われたのです。
 それゆえ、神はキリストを高く上げて、すべての名にまさる名をお与えになりました。




        新改訳聖書(C)いのちのことば社

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The Gift of Christmas. ルカの福音書2章1節〜7節


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           <ルカ福音書2章1節〜7節>


 そのころ、全世界の住民登録をせよという勅令が、皇帝アウグストから出た。
 これは、クレニオがシリヤの総督であったときの最初の住民登録であった。
 それで、人々はみな、登録のために、それぞれ自分の町に向って行った。
 ヨセフもガリラヤの町ナザレから、ユダヤのベツレヘムというダビデの町へ
上って行った。彼は、ダビデの家系であり血筋でもあったので、
 身重になっているいいなずけの妻マリヤもいっしょに登録するためであった。
 ところが、彼らがそこにいる間に、マリヤは月が満ちて、
 男子の初子を産んだ。それで、布にくるんで、飼葉おけに寝かせた。宿屋には
彼らのいる場所がなかったからである。



             新改訳聖書(C)いのちのことば社


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田島ティグルス・みー




やっぱりいかせていただきます、みーちゃんネタ!
ねこ嫌いな方にはスミマセン。


先日質問をいただきました。

「みーちゃんとみー太郎君は別ですか?」と。
そして、そのご質問に回答していないうちに、別の方からも
みーちゃんの性別を聞かれました。


お答えいたします。
みーちゃんとみー太郎は、一緒です
うちの猫の正式(?)な名前は
「田島ティグルス・みー」で、普段は「みーちゃん」「みー太郎」、
ごくたまに「みーのすけ」などと呼んでいます。
そして、ある方の影響でここ十数年、猫はすべて、のら猫もよその飼い猫もみ〜んな
「みーちゃん」と呼んでしまいます。
ですので、うちのねこ=『みーちゃん』、
『みーちゃん』=ねこすべて、となります。
そして、みーちゃんの性別は、『オス』です

今日は、最近めっきり登場回数の減った『みーちゃん』を年末感謝祭として、特別サービス!






うちのみーちゃんは、最近ある決まった場所で一日中寝ていること、5日間。
今日も同じかと思ったら、別の場所に。
そこはどこかと申しますと・・・。











今日の定位置は、お風呂のふたの上だそうです。
不思議なほど・・・夜までいました。にゃんでだろー?。







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The Gift of Christmas. ルカの福音書1章39節〜45節


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           <ルカ福音書1章39節〜45節>


 そのころ、マリヤは立って、山地にあるユダの町に急いだ。
 そしてザカリヤの家に行って、エリザベツにあいさつした。
 エリザベツがマリヤのあいさつを聞いたとき、子が胎内でおどり、エリザベツは
聖霊に満たされた。
 そして大声をあげて言った。「あなたは女の中の祝福された方。あなたの胎の実も
祝福されています。
 私の主の母が私のところに来られるとは、何ということでしょう。
 ほんとうに、あなたのあいさつの声が私の耳にはいったとき、私の胎内で子どもが
喜んでおどりました。
 主によって語られたことは必ず実現すると信じきった人は、何と幸いなことでしょう。



     新改訳聖書(C)いのちのことば社

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The Gift of Christmas. ルカの福音書1章5節〜17節


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           <ルカ福音書1章5節〜17節>


  ユダヤの王ヘロデの時に、アビヤの組の者でザカリヤという祭司がいた。
彼の妻はアロンの子孫で、名をエリザベツといった。
 ふたりとも、神の前に正しく、主のすべての戒めと定めを落度なく踏み行なっていた。
 エリザベツは不妊の女だったので、彼らには子がなく、ふたりとももう年をとっていた。
  さて、ザカリヤは、自分の組が当番で神の御前に祭司の務めをしていたが、
 祭司職の習慣によって、くじを引いたところ、主の神殿にはいって香をたくことになった。
 彼が香をたく間、大ぜいの民はみな、外で祈っていた。
 ところが、主の使いが彼に現われて、香壇の右に立った。
 これを見たザカリヤは不安を覚え、恐怖に襲われたが、
 御使いは彼に言った。「こわがることはない。ザカリヤ。あなたの願いが聞かれたのです。
あなたの妻エリザベツは男の子を産みます。名をヨハネとつけなさい。
 その子はあなたにとって喜びとなり楽しみとなり、多くの人もその誕生を喜びます。
彼は主の御前にすぐれた者となるからです。彼は、ぶどう酒も強い酒も飲まず、まだ母の
胎内にあるときから聖霊に満たされ、
 そしてイスラエルの多くの子らを、彼らの神である主に立ち返らせます。



         新改訳聖書(C)いのちのことば社




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デビューのような、そうでないような・・・でもやっぱり、ブルーマウンテン デビュー?。




ハワイコナとブルーマウンテンを隔月メニューといたしましたが、
先月のハワイコナNo.1に続き、
当店に、浅煎りのブルーマウンテンNo.1がデビューします

と胸を張ってご報告したかったのですが、
明日の店頭デビュー前に、ほとんどがご予約のお取り置きになってしまいました。
初のブルーマウンテンですし、お値段も当店の名前を付けたブレンドが3袋買える位です。
・・・皆様を甘く見てました?


(たくさんご注文いただいたお客様がいらっしゃったので、
急遽焙煎量を増やしたのですが、それでも・・・。)


残数量は300g位かしら。
残りわずかで大変申し訳ありませんが、是非お試しくださいませ。




日程は未定ですが、来月は予定通り「ハワイコナNo.1」(中深煎り)を焙煎いたします。
前回お試しいただけなかったお客様、是非お越しくださいますように。
前回でお気に召されたお客様、ご予約承っております


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The Gift of Christmas.  ヨハネの福音書3章13〜17節




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         <ヨハネの福音書3章13節〜17節>


 だれも天に上った者はいません。しかし、天から下った者はいます。
すなわち人の子です。
 モーセが荒野で蛇を上げたように、人の子もまた上げられなければなりません。
 それは、信じる者がみな、人の子にあって永遠のいのちを持つためです。」
  神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに、世を愛された。
それは御子を信じる者が、ひとりとして滅びることなく、永遠のいのちを
持つためである。
 神が御子を世に遣わされたのは、世をさばくためではなく、御子によって
世が救われるためである。
 




         新改訳聖書(C)いのちのことば社 

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The Gift of Christmas. “赤ん坊はどこですか”



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赤ん坊はどこですか。
聖書のみことば:イザヤ書7:10−14




処女がみごもっている。そして男の子を産み、その名を『インマヌエル』と名づける。
イザヤ7:14

          


最高のおしゃれをしたふたりの女性が、高級レストランで昼食をしていました。

それを目にしたもうひとりの友人が、挨拶をしにテーブルまでやってきました。

「何かお祝いごと?」ときくと、婦人のひとりが言いました。

「うちの子の誕生祝いをしているの。今日で二歳になるのよ。」

友人は尋ねました。「それでお子さんはどこにいるの。」

すると、彼女は言いました。

「実家に預けてきたの。お祝いが終わるまで、母が面倒見てくれているわ。

あの子が一緒だと、ちっとも楽しめないもの。」

本人を招かない誕生パーティーとは、何とおかしな話でしょう。

しかし、ちょっと考えてみると、私たちは同じくらいおかしなことをしがちです。

クリスマスシーズンに、さまざまなことを楽しんでも、

その誕生を祝っているはずのイエス・キリストを思い出さないことです。

パーティーに行ったり、プレゼントを買ったり、家族が集まったりして、

あれこれ忙しく過ごすうちに、誰の誕生をお祝いしているのか忘れてしまいます。

多くの人がそのようにクリスマスを祝っています。

このクリスマス・シーズン、主イエスを置き去りにして、家族や友人と楽しまないでください。

受けるべき当然の誉れが、イエスにささげられますように。(RDW)


          

『デイリーブレッド』
クリスマス・エディション“クリスマスの贈りもの”より
RBCミニストリーズ許諾番号113006−001号





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The Gift of Christmas. 言葉による、クリスマスの贈りもの。



imagesThe Gift of Christmas.



アドヴェントのこの時、ぜひ本当のクリスマスを感じてください。

                                                                     
明日からの予告です。

12月11日 ★デイリーブレッド クリスマス・エディション
 『クリスマスの贈り物』から  “赤ん坊はどこですか”


12月19日 ★デイリーブレッド クリスマス・エディション
 『クリスマスの贈り物』から  “クリスマスの話”


12月21日 ★デイリーブレッド クリスマス・エディション
 『クリスマスの贈り物』から  “重荷を負ってのクリスマス”
                                


クリスマスはまだ終わりません・・・


 
12月26日 ★デイリーブレッド クリスマス・エディション
 『クリスマスの贈り物』から  “仕事に戻る”


12月29日 ★デイリーブレッド クリスマス・エディション
 『クリスマスの贈り物』から  “平和の約束”



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賄い・・・


うちのお昼ご飯を初公開〜!

お昼にパスタというのは、今まで作ったことがありませんでしたが、
先日叔母が持ってきてくれた、おいしい大きな完熟トマトを3個残しておいたので、
トマトソースを作っておきました。
食べよう食べようと思いながら、数日経過・・・。

ようやく食べることができたのが、本日のお昼でした。
      お、おいしかったぁ


パスタの向こうに見えるのは、
りんご、柿、きゅうりをマヨネーズ&ケチャップであえたサラダです。
(軽く塩コショウ振ってます)
これが結構おいしいんですよ。
この季節、りんごや柿はご家庭にあるのではないでしょうか。
是非一度お試しくださいませ。

サラダの向こうに見えるのは、Shioriさんからいただいたおいしいりんごです。
ありがとー!!。


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感謝なことに・・・?。    −Christmas picks−


またまた素敵な物が、送られて来ました。
かわいいでしょぉー!。
フルーツを食べる時に使うのかなぁ。

うちを建ててくださった、イケメン大工さんからです。
(と言っても選んだのは奥様のMegumiさんでしょうけど

キラキラしてきれいなので、とりあえず・・・『飾りました』

ガラス系でまとめたコーナーに飾りましたので、
ご来店の際にはどうぞご覧ください。



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感謝なことに・・・?。    −The Angel Tree.−


素敵な本をいただきました。
確かcafeBLESSmeの2周年のお祝いと、
私のお誕生日にということだったかしら・・・ねっ、くまこさん!。

ニューヨークのメトロポリタン美術館に展示されている「エンジェルツリー」を撮影した本です。
もちろん私は実物を見たことがなく…なにせまだニューヨークには一度も行ったことがありません

昨年くまこさんがお持ちのこの本を見させていただいて「エンジェルツリー」の
ことを初めて知りました。
もちろんくまこさんは実物、見てます。(NY帰りですものねぇ

実物と本とでは大分違うのでしょうけど、
この本の写真の色合い、撮り方が私好きです。
そして、何よりも『救い主のご降誕』をとても素晴らしく表現している
のではないかと感じています。

ニューヨークに行かれるお友達にこの本の購入をわざわざ頼んでおいて
くださったようで、ホントありがとうくまこさん!

NY行きー!是非、実物を見に行きたいで〜す! …ねっ、Saeponmama!。





エンジェルツリーとは・・・
約6メートルのそのツリーには、18世紀に作られた数々のナポリタン・エンジェルと
呼ばれる天使が飾られ、ツリーの下には、キリスト誕生説の物語が、精巧に作られた
人形達によって繰り広げられています。  (ある方のブログから抜粋)




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アドヴェント(待降節) −2006− 


今年のアドヴェント(待降節)は今日からです。

当店のクリスマスの飾り付けは、おとといの夜しました。
まだもう少しだけ飾り付けしようとは思っていますが。

クリスマスツリーを出したり、棚の上にクリスマスらしい物を飾ったり・・・。
だけど、本当にすべきことは・・・こころの準備ですね

  
『アドヴェント』は、ラテン語の「来る」いう意味で、イエス・キリストが
この世に来臨した意味を思い巡らしながら、
救い主の降誕を祝うクリスマスに備える期間です。

綺麗なものを飾りつけ楽しさは増し加わりますが、
準備に何より大切なのは、救い主のご降誕を喜び祝うこころです。








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Kaworu Tajima

Author:Kaworu Tajima
最終更新
TopPage…2015.6.9(火)
記事…5.9(土)

自家焙煎珈琲店です。
コーヒー豆の
豆売りと喫茶営業を
しています。

TEL03-3677-5223
東京都江戸川区瑞江3-16-3
定休日:日曜日,月曜日 他
営業時間:AM11:00~PM7:00


「コーヒーは生鮮食品」
こまめなお買い求めを
おすすめいたします。
皆様の“日々の珈琲”を
担わせていただける
ことを願って
店主は今日も焙煎
しています。

ふっくらと煎り上げた
新鮮なコーヒー豆は
浅煎り
中煎り
中深煎り
深煎りの
約15種類。
100gより50g単位で
販売しています。

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