2010-10

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バナナ×ピーカンナッツのパウンドケーキ。

バナナ×ピーカンナッツのパウンドケーキ。 
新登場、「バナナ×ピーカン」のパウンドケーキです。


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初ストーブ…そして、寒い日には。


2010.10.28 初ストーブ。
 
今日は寒い一日でした。 初ストーブです。
 
私は一歩も外に出ずじまいで、
Masahikoさんに材料を買いに行ってもらって、
鶏塩の寄せ鍋です。
最後に「うどん」で〆て…う~ん、おいしいねぇ~!。

でも、ふと思うと、昨日も麺類食べたんだっけ。
神田の「まるしん」さんが恋しいなぁ~





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「ビン入り珈琲豆」、ちょっとしたお土産にいかがでしょう

*こちらの商品は現在お休み中です

牛乳ビン入りの珈琲豆です。プレゼントにいかがですか。
 
「参考商品」が「商品」に格上げです

遊び心で作って何気なく置いたものでしたが、
お客さまからお声がかかりました。



*牛乳ビンの口まで珈琲豆をお入れしますが、焙煎度合いによって重さが
 変わりますので。価格は量り売り方式で計算いたします。
 お挽きはできません。「豆」のみです。ご了承ください。 
 (シャンパンボトル入りに対抗したわけではありませんよぉ





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コーヒー教室、準備中です。

ドリップ 
「コーヒー教室」を始めたいと考えています。  
まずは淹れ方から。
(ほぼ「個人レッスン」を予定しています)


詳細が決まり次第、ご報告いたします。










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8月生まれのErinちゃん。

 Erin&Erin
8月生まれのErinちゃん。
写真は、生後1ヶ月でBLESSmeデビュー時のもの。
2匹のErinちゃんと一緒にハイポーズ!。

Erinちゃん、もうすぐ2ヶ月。
 先週末ご来店のErinちゃんは、生後2ヶ月。
大分お鼻が高くなったように見えますね

Erinちゃんに寄せる両親の夢を先日伺いました。
果たして、彼女の歩む道はいかに…。
楽しみですね!







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石橋を叩いて…なかなか渡らない。

お気付きの方も多いと思いますが、最近のブログ記事は以前に比べ、
「コーヒーのこと」、つまり仕事のことがかなり多くなりました。  


ご理解くださっている方も多いとは思いながら敢えて申し上げますが…
私共の仕事は、くつろいでいただくための喫茶店と、自家焙煎のコーヒー
豆をご家庭に向けて販売させていただく、という二つの面を持っております。
当店の表立って見える喫茶店という仕事は、世間一般的に「道楽」と思わ
れることもしばしば。 「定年後に、喫茶店“でも”やりたい」 と言われてしま
うような商売です。それに加えて、当店の雰囲気がよりそのように見えるのか、
よ~く「道楽」 だと思われてしまいます
実際の当店は、喫茶店だけを行なっているのではなく、コーヒー豆の焙煎
をして販売をしていますので製造業であり、鮮度のある商品を扱っている
という意識を持って品質管理もしています。
その辺りはお客さまの目に触れる事が少ないのか、のんきそうな一面だけ
が印象に強いのでしょう


最近のブログの様子を「企業努力」と仰ってくださる方がいらっしゃるのを
良いチャンスと考え、このあたりで少しご説明いたします。

元々、私たち夫婦は、石橋を叩いて、叩いて、なかなか渡らない夫婦です
よく言えば「慎重」、悪く言えば「臆病」。
最近始めた「スタンプカード」など、検討期間約3年くらい!?。(アホみたいでしょ!!)
(明かりがついている日の)夜の豆売りも、お仕事帰りの方や買い忘れた方など
にはよいサービスかなぁ~とずっと考えてはいました。
しかし、性分として、一度始めたものをおいそれとは止められない、お客さまが
当てにして下さっているのにやっていない、というように、期待を裏切るような
ことはしたくない(そこまで期待されていないかもぉ)、そこに諸々の事情が重なって、
そのような努力をしたくてもしてこれなかったというのが正直なところです。

お客様にとっても私たちにとっても、より良くしていくにはと日々考え、やはり
当店の仕事内容を正しく理解していただくために、もう少しお店のことを
アピールをすることにいたしました。(…これが最近のコーヒーネタの多い理由です。)

お越しくださるお客さまのためと思い設えた店の建物や雰囲気が、そのことを
楽しんでいただけるように努力していたら、道楽と思われてしまっている…。 
さて、さて、良かったのか悪かったのか…。 
しかし、店の空間は私たちが一日の大半を過ごす場所でもあるので、
まず私たちにとって快適な場所である必要がありました。
カフェブレスミーの「Bless me,(God)」は、
「神さま、わたしを祝福してください」 という聖書にある祈りです。
そして、「神さまから祝福された豊かな心でお客さまをおもてなししたい」と
いう私たちの祈りです。
朝毎にこのことを思い出し、祈り、いつも初心に戻ることを忘れずにいたい
と思っています。

時にはひとりの時間をゆっくり過ごすために、時には会話をつなぐ脇役として、
それぞれの一杯を楽しんでいただくために、手間を惜しまず真剣に作りたい。
ご自宅で淹れる一杯が一番おいしいとおっしゃっていただける様にと、
純粋な気持ちで、毎日毎日、主人は焙煎しております。

そのような私共の気持ちをご理解いただき、
今までと変わらず、出来れば今まで以上にご愛顧くださいましたら幸いです
これからもどうぞよろしくお願い申し上げます。


cafe BLESS me
田島雅彦 かをる

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みーちゃんのお気に入りの場所。



みーちゃん お気に入り!
 
うちのみーちゃんのお気に入りの場所。
いくつかあります。

お外に出ないみーちゃんの、唯一の「お外」はベランダ。
そこでのお気に入りは…こんなところです。 

 
みーちゃんのお気に入りの場所は…?
みーちゃんの背後の黒い部分は、お店の屋根です。
そのまた向こうに、斜向かいのマンションが見えます。
つまり、お店の屋根の雨を受ける樋部分の隙間に
体をはめ込むのが好きなようです。
ホント、猫って狭いところ大好きですから~

写す私が立っているのが私たちの住まい部分の真四角なベランダで、 
時には「七輪焼き」なども楽しんでいる私たちのお気に入りのスペースです。

という事は、みーちゃんにとっても私たちにとっても、
このベランダは、それぞれがお気に入り場所!ということですね。

めでたしめでたしです









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夜の豆売りしています。

閉店時間後も明かりがついていましたら、珈琲豆の豆売りをしております。 
会社帰りに、「あっ珈琲豆の買い置きがない!」とあわてないように、
外に看板が出ているときは、午後9時まで豆売りさせていただきます。
どうぞご利用ください。

贈りもの(箱詰め)については、
ご予約は承りますがお持ち帰りは出来ません。
ご了承くださいませ。 



 






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anko-sando

先月末の「休日のおやつ」。↓ (クリック)
休日のおやつ
先日のお休みに、懲りずにまた作りました。
anko-sando
「anko-sando」。 (…という名前にしたのよぉどうだ!)  
anko-sando
生活クラブのホットケーキミックスを使って。
anko-sando
見た目がいろいろなのはご愛嬌
自分で配合した生地の時の方が綺麗に
焼けたんですけどねぇ…と、負け惜しみ



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豆を煎る…「焙煎」という作業。


HandPIck 7
 
火を通していないコーヒー豆のことを「生豆(なままめ)」と言い、
生豆に火を通し、煎ることを、「焙煎」と言います。

コーヒーの豆は、「コーヒーベルト」と呼ばれる、赤道を挟む北回帰線、
南回帰線の北緯南緯25度付近が栽培適地とされています。
赤道付近と聞いて、高温多湿な気候ばかりを想像してしまいますが
(私だけかな?)、朝夕の温度差が大きい冷涼な高地で、ゆっくりと
時間をかけて熟した実ほど、味や風味が豊かで質が高くなると言われ 、
品質基準のひとつに「産地高度」というものがあります。
そして、味や香りなどの特徴は、品種や地域によって違いが出てきます。

流通するコーヒー豆は、主に「アラビカ種」と「ロブスタ種」の二種類が
ありますが、当店では、香り・酸味・コクなどに優れた「アラビカ種」を
使っています。ロブスタ種は、特有のクセがあり、インスタントコーヒー
の増量材など加工品に使われることが多いようです。

焙煎される前の生豆は淡緑色なので、グリーンビーンズとも呼ばれます。
当店にご来店の方にはお見せすることも多いので、ご存知の方も多いこと
でしょう。
時々、「初めから茶色かと思ってました!」と仰る方がいらしてこちらが
驚くのですが、何も知らなかった頃の自分を振り返ると、笑うに笑えません…

コーヒー豆は、「焙煎」という煎る作業をして、ようやく香りや味が生まれます。
そして、それはただ煎るという作業ではなく、
豆の持っている個性を最大限に引き出すという作業でもあります。
高品質な豆も、ハンドピックして手間を掛けた豆も、味は焙煎によって
決まります。料理人が、いくら素材に気を配っても、上手く調理できなかったら…
それと似ているように思います。

煎りを浅くするのか、深くするのか、豆の個性を引き出すために、
焙煎の度合いは大切です。
「焙煎度合い」について。
 8段方式といわれるものは… (1から8へと焙煎が深くなります)
浅 1:ライトロースト
  2:シナモンロースト
↓   3:ミディアムロースト
  4:ハイロースト
  5:シティロースト
  6:フルシティロースト
  7:フレンチロースト
深 8:イタリアンロースト

当店では、
(3)浅煎り(ミディアムロースト)
(4)中煎り(ハイロースト)
(5)中深煎り(シティロースト)
(7)深煎り(フレンチロースト)の4段階で表現しています。
マンデリンなどは、(6)フルシティロースト辺りで焙煎していますが。
1:ライトローストや、2:シナモンローストあたりは、あまり一般に飲まれることが
少ない焙煎度合いだと思います。
煎りが浅いと酸味が強く、深いと苦味が強く出ます。

当店では、フルシティローストをいれると5段階の焙煎度合いですが、
狭い範囲を5段階に分けているので、これを再現し続けることは、実は
なかなか難しいことだと思っています。 (マスターはやり続けてますけどね
以前のコロンビアと今日召し上がっていただいたコロンビアが違う味に
ならないように、ブレスミーブレンドはこの味だねと言われるように、
味を再現し続けることは、安心感をもっていただけることでもあると
思っています。 

先程、「豆の持っている個性…」と書きましたが、個性は豆によって様々。
中煎りがおいしいと感じる豆もあれば、深煎りで本来の持ち味を発揮
できる豆もあります。
最善な焙煎度合いがあるということを知っておいてください。
(マスター、適当に焙煎しているわけではありませんので
そして、煎り上がったコーヒー豆の外見もご覧ください。
大きくふくらんで表面にしわがなく、光沢があって色が均一に整っている、
そのようなコーヒー豆は見た目にもおいしそうではないでしょうか。

コーヒーについて、今まで正しい情報が伝わりにくかったのか(業界の
努力不足からか)、勘違いや思い違いをされていることが多い世界だと、
この仕事に就いてつくづく思わされます。
お客さまの思い込みなどを払拭しながら、正しいコーヒーの情報をお伝え
することは、なかなか難しいことだとも感じています。
店内では毎日毎日同じことを、それぞれのお客さまにご説明しています。
よいコーヒーを知っていただくために…。


『よいコーヒーとは、欠点豆のない良質な生豆に適正な焙煎を施し、
煎り豆が新鮮なうちに正しく粉砕、抽出されたコーヒー。 』



まだまだ書き表せていないことはたくさんありますが、太字のところだけでも
覚えていただけましたら幸いです。
品質を守りたい、おいしいものを提供したいという思いは当たり前のことだと
思っていましたので、敢えて今まで書きませんでした。
しかし、お伝えしていく必要性も感じてきましたので、これからもいろいろ
書いていきます。
長文をお読み下さり、ありがとうございます






当店はコーヒーの専門店です。
コーヒーについてのご質問や、当店で何かお役に立てそうなことが
ございましたら、お気軽におたずねください。全てにお応え出来ない
かもしれませんが、お客さまのご意見などを参考に、
いろいろと努めさせていただきます。

自家焙煎珈琲店 cafe BLESS me

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40gの少量パック、計15袋から承ります。

まとめて、少量パック。(40g入り) 
お仕事場で使われる方のご依頼で、
時々40g入りの挽いたパックをまとめてお作りしています。 


先日ご注文をいただいた時、このようなスタイルのご提案を、
ブログをご覧の皆様やお店でもお伝えしていなかったことに気付きました。 
15袋以上で承りますので、お申し付けください。
焙煎したての香りよいコーヒーを、挽きたてでお詰めいたします。
40g入り×15パック ¥3300~
(要予約)
40gパック×15袋

■ペーパードリップで。
ドリッパー&サーバー「102」のサイズで5杯淹れてみました。
(右は「101」です。) 
ドリッパー&サーバー102 コーヒー40g入り
 サーバー102 5杯抽出



■コーヒーメーカーで。
当店で販売しているこのコーヒーメーカーでも5杯分淹れてみました。
この40g入りパックが丁度良さそうです。
40g入りパックと5杯取りコーヒーメーカー 
封を開けるだけで、計量の必要がないので
少しは手間が省けるのではないでしょうか。


ハンドドリップで丁寧に淹れていただくこと…、
淹れる時間を楽しんでいただくことなどを
おすすめしたいのですが、
やはり忙しい時には、簡単に美味しくということで
コーヒーメーカーも優れものです。
(コーヒーメーカーの機能によっても味は変わりますが)
お忙しい生活の中で、少しでも余裕を持って
いただけるようにと考えて、
小さなパックをお作りいたしました。







当店はコーヒーの専門店です。
コーヒーについてのご質問や、当店で何かお役に立てそうなことが
ございましたら、お気軽におたずねください。全てにお応え出来ない
かもしれませんが、お客さまのご意見などを参考に、
いろいろと努めさせていただきます。

自家焙煎珈琲店 cafe BLESS me


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ハンドピック(手作業)で取り除くもの…欠点豆と異物。

コーヒーの生豆には異物や欠点のある豆(欠点豆)が混じっています。
当店では、入荷後のコーヒー豆をそのまま焙煎はしません。
全てのコーヒー豆に必ず目を通します。
欠点豆が多く入ったまま焙煎をしますと、焙煎の進み具合がわかりにくく、
石などの異物は、焙煎機やミルを傷める原因にもなります。
そして、何より、たった一粒でもカビた豆や発酵した豆が混じっていると、
一杯のコーヒーを駄目にしてしまいます。

ということで、これから紹介する欠点のある豆は
全て外すように努力しています。
 
■カビ臭豆
 乾燥が不完全だった豆や、輸送や保管中に湿気を
 吸った豆に青カビ、白カビが出る。焙煎してもカビの臭いが残る。
 
■虫食い豆
 コーヒーの害虫である蛾の幼虫のブロッカーによってかじられた豆。
 コーヒーの濁りや異臭の原因になる。  
 
■発酵豆
 水洗式の発酵槽で、雑菌がついて発酵した豆。
 倉庫などでの保管中に発酵することも。煎ると異臭を放つ。

■貝殻豆
 割れたりえぐれたり変形した欠点豆。乾燥不良や発育不全などが
 原因で発生する。 煎った際にムラの原因に。
 
■石
 精製する際に、天日下で自然乾燥させた豆には石の混入が多い。
 砂、木片、時にはガラス片、コインも見つかる。

■死豆
 正常に実を結ばなかった豆で、風味が淡く異臭の原因になる。
 焙煎すると色づきが悪く、煎った後でも見分けられる。
 
■黒豆
 ブラックビーンともいう。 完全に発酵して、いたみきった豆の残骸。
 コーヒーの濁りと腐敗臭のもとになる。

■コッコ
 果肉がついた状態で乾燥したり、脱穀が不完全な豆がコッコ。
 ヨード臭や土臭を放つ。

■パーチメント
 内果皮が残っている豆をパーチメントといい、渋み、えぐみの原因に。
 
■ヴェルジ
 未成熟豆。ヴェルデともいわれる。
 これが混入した豆は、とても青臭くて吐き気をもよおすような悪臭がする。


こちらは欠点豆や異物を取り除いたコーヒー豆。
    
生豆 
あとは焙煎を待つばかり…。 




当店の「ハンドピック」は焙煎前と焙煎後、計2回行ないます。

焙煎前                     焙煎後
HandPick 2 HandPick 5
写真をクリック→「ハンドピック」の記事へ

皆さまによいコーヒーを届けたいという思いから、
手間を惜しまず作業しています。
是非お試しください。



「ハンドピック」は…、
私たちが学んだ「カフェバッハ」では当たり前に行なわれてきました。
写真ではわからないのですが、生豆の時のハンドピックは、トレーに載せた
一回分のコーヒー豆を、欠点豆を見落とさないように、数回振るって見直し
ます。よりよいコーヒーを作るために、自家焙煎の業界でもこの「ハンドピック」
が浸透しつつあるように思え、嬉しいことなのですが、焙煎前のみ、焙煎後
のみというお店もあるようです。「ハンドピック」という言葉だけではなく、
「どのようなハンドピック」が行なわれているのかに興味を持っていただき、
是非実際にご覧ください。
*欠点豆がほとんど入っていない最上級のコーヒー豆もありますが、
それでも当店ではこの作業は必ず行ないます。


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New スフレチーズケーキ

スフレチーズケーキを作りました。
スフレチーズケーキ 
お好みで杏のジャムをお付けいたします。 

チーズケーキって、ベイクド派(より濃厚なNYチーズケーキ派?)、
スフレ派、レアチーズ派…好みが分かれますよね。 







[当店のお菓子について]
*同じメニューでも器や盛り付けが変わることがあります。
*ご紹介しているものの中から、平日は1~2品、
週末はもう少し多めにお作りしていますが、
 毎日全てが揃っているわけではありませんので、
ご了解くださいませ。

*卵を使用したメニューは、卵をグラムで計らずに
個数で作っていますので、厳密に同じ味
 にはなりません。





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プロフィール

Kaworu Tajima

Author:Kaworu Tajima
最終更新
TopPage…2015.6.9(火)
記事…5.9(土)

自家焙煎珈琲店です。
コーヒー豆の
豆売りと喫茶営業を
しています。

TEL03-3677-5223
東京都江戸川区瑞江3-16-3
定休日:日曜日,月曜日 他
営業時間:AM11:00~PM7:00


「コーヒーは生鮮食品」
こまめなお買い求めを
おすすめいたします。
皆様の“日々の珈琲”を
担わせていただける
ことを願って
店主は今日も焙煎
しています。

ふっくらと煎り上げた
新鮮なコーヒー豆は
浅煎り
中煎り
中深煎り
深煎りの
約15種類。
100gより50g単位で
販売しています。

カテゴリ

top page (3)
・お知らせ。(お休み+他) (48)
・珈琲豆取扱い銘柄。(+不定期焙煎) (78)
・店の特長:コーヒーや道具について。 (29)
・店の特長:当店のサービス あれこれ。 (15)
・珈琲の贈りもの。(+記念ボックス) (21)
・コーヒーの淹れ方教室について。 (2)
・自家製のお菓子。 (36)
・店からのお願い。 (1)
日々、店のこと。 (207)
日々のこと。 (466)
お店を出たら・・・。 (190)
ひとりごと。 (44)
うちの猫 みー。 (27)
友人の個展など。 (9)
Happy Birthday!. (30)
God is love. (41)
応援します、珈琲で!(災害に遭われた方々やボランティアの方へ〉 (14)
香り豊かに・・・。 (96)
お花&野菜たち。 (61)
うちのみー&金魚。 (34)
与えられたもの。 (3)
Happy Birthday! (61)
たずね人(?)・・・あなたかも。 (7)
God is Love (51)
Masahikoのコーナー。 (1)

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