2017-10

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The Gift of Christmas. “仕事に戻る”

ご降誕 
聖書のことば ルカによる福音書2:15-20
御使いたちが彼らを離れて天に帰ったとき、羊飼いたちは互いに話し合った。
「さあ、ベツレヘムに行って、主が私たちに知らせてくださった
この出来事を見てこよう。」
 そして急いで行って、マリヤとヨセフと、
飼葉おけに寝ておられるみどりごを探し当てた。
 それを見たとき、羊飼いたちは、この幼子について告げられたことを知らせた。
 それを聞いた人たちはみな、羊飼いの話したことに驚いた。
 しかし、マリヤは、これらのことをすべて心に納めて、思いを巡らしていた。
 羊飼いたちは、見聞きしたことが、全部御使いの話のとおりだったので、
神をあがめ賛美しながら帰って行った。



クリスマスのお祝いをした翌日、あなたは、「何」を持って学校や職場に

行きますか。心暖まるプレゼントやパーティーの思い出、

それとも、何か別のものでしょうか。

 私は、J・B・フィリップ氏が翻訳したルカ2章20節が好きです。

「羊飼いたちは、神をあがめ、賛美しながら仕事に戻ってゆきました。

彼らが見聞きしたことがすべて、御使いの話の通りだったからです。」

天の御使いから救い主の誕生を告げられてベツレヘムを訪れ、

飼葉おけにその赤ちゃんを見つけると、羊飼いは、赤ちゃんについての

喜ばしいニュースを伝えました。そして、すべてを終えた後、彼らが戻っていったのは、

羊のいる野原、つまりいつもの仕事場でした。

 彼らは最初のクリスマスを経験し、新しい何かを持ち帰りました。

それは神をたたえる心です。

周囲の状況は同じでも、彼ら自身は変えられていました。

救い主、キリストと出会ったからです。



 今年のクリスマス、聖書のみことばを通してキリストに出会ってみませんか。

キリストの降誕をしみじみと感謝する体験をしてみませんか。

「クリスマスはどうだった?」と聞かれたら、何と答えたいですか。

心の中にキリストが住んでいれば、すべてのことを喜び、神をあがめつつ、

嬉しいニュースをたずさえて学校や職場に戻ることができます。(DCM) 




『デイリーブレッド』
クリスマス・エディション“クリスマスの贈りもの”より
RBCミニストリーズ許諾番号113006-001号
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Kaworu Tajima

Author:Kaworu Tajima
最終更新
TopPage…2015.6.9(火)
記事…5.9(土)

自家焙煎珈琲店です。
コーヒー豆の
豆売りと喫茶営業を
しています。

TEL03-3677-5223
東京都江戸川区瑞江3-16-3
定休日:日曜日,月曜日 他
営業時間:AM11:00~PM7:00


「コーヒーは生鮮食品」
こまめなお買い求めを
おすすめいたします。
皆様の“日々の珈琲”を
担わせていただける
ことを願って
店主は今日も焙煎
しています。

ふっくらと煎り上げた
新鮮なコーヒー豆は
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約15種類。
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